すずき法務事務所


注意!悪徳業者による火災保険申請のトラブルが急増してます。
3月にとある業者が逮捕される事案が発生しております。
特にリフォームを伴う申請は注意が必要です。

すずき法務事務所なら安心です。
当事務所代表の行政書士が責任を持って申請いたします。

安心と言う名の保険金
を受け取りましょう

そもそも長年にわたり払い続けている保険料はいざという時に、
何かあった時に保証してもらう為の安心なのではないでしょうか。

では、いざという時とは、
大切なご自宅が災害により全壊した時だけなのでしょうか?

いえ、答えは違います。

日本という国は災害大国と言っても過言ではない国です。
台風、地震、水害など様々な災害が大小関係なく毎年発生しています。
大切なご自宅は経年劣化もそうですが、そういった災害によりどんどん劣化が加速していき、
保険金は下りないだろうと自己負担で修繕される方が大半かと思われます。

しかし、保険にご加入の皆様には、 災害によって受けた被害に関しては請求できる権利があります。

ただ、その権利の使い方を知らない方が大半・・・
なぜなら、保険会社から実際に保険料の請求の仕方を詳しく教えてもらっていない方がほとんどだからです。

大半の方は自動車保険のように、電話一本であとは保険会社が対応してくれるのでは・・・
そうお思いのはずです。

しかし、実際はそんな簡単には保険料の請求はできません。

ご対象の条件はたった2つ

①火災保険または地震保険にご加入いただいていること

各保険会社様の火災保険または地震保険にご加入いただいている方が対象です。(一部共済保険は対象外の可能性があります。) お客様の保険会社様とのご契約内容によっても変わりますので、サービス前には丁寧にご説明とヒアリングをさせていただいた上でご判断させていただいておりますので詳しくはお尋ねください。

②建物自体を所有していること

マンションの一室の所有(区分所有)、また賃貸でお住まいの方は対象外です。 一戸建て所有者様やアパート・マンションオーナー様、住居兼店舗など建物自体に保険にご加入いただいていることがご条件です。

一般的な保険の
イメージとは

火災保険というとどうしても「火事」を思い浮かべてしまうと思います。
しかし、火災保険の対象は 雪、台風、雷などの自然災害も含まれている ものがほとんどです。

地震保険についても大きな被害がないと受け取れないと思いがちですが、
実際には被害の大小よりも どの場所にどの原因で被害が出たのかが重要
最終的に 保険会社から認定されれば、保険金は給付されます。

そのため我々、住宅の専門家の目からすると申請できるレベルでも
住宅に詳しくない人はこの程度の損傷では
保険が受け取れないと自己判断してしまい申請をしていないことが非常に多い ため
パっと見た感じ被害がないご自宅でも

“約90%のご家庭”で“平均120万円”の保険金が下りているのです!

また火災保険・地震保険は自動車保険のような等級制度がないため
保険を申請しても以後の個々の保険料に変更のない保険なのです。
つまり何度でも申請可能なので・・・
被害が発生した時点で
申請しないことがおかしいのです!

イメージしてください。

交通事故を起こした時点で、あなたは保険に加入していれば、
保険の権利を行使するはずです。
火災、地震保険も同様です。
被害が出ればその権利を行使するのは当然なはずです!

  • こんな倉庫も!

    こんな
    倉庫も!

  • ビルも!

    ビルも!

  • こんな作業所も!

    こんな
    作業所も!

  • 住宅も!

    住宅も!

  • アパートも!

    アパートも!

火災保険が適用された
事例のご紹介

  • 軒天の破損

    軒天の破損

  • 丸樋の破損

    丸樋の破損

  • 換気口の破損

    換気口の破損

  • 瓦のズレ

    瓦のズレ

  • 屋根の破損

    屋根の破損

  • 雨漏り

    雨漏り

  • 雨樋の曲り等 

    雨樋の曲り等 

  • シート破れ

    シート破れ

  • カーポート破損 

    カーポート破損

  • 雨樋の破損

    雨樋の破損



  • CASE 01
    火災保険
    静岡県I様
    風災による瓦のズレ

    火災保険適用 158万円

    『建物の種類・木造戸建て住宅』
    台風、風災により瓦50枚ほどが浮いている状況で、とても危険です。築年数が経過している建物等は特に『経年劣化』と言い切る保険会社もありますので申請時の事故日等は最も重要となります。実際は、I様宅も台風での風災被害となります、災害に気がついたら早めの修繕をお勧め致します。数年に一度はお家の「健康診断」も必要です。 ※調査は無料にて承っております、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • CASE 02
    火災保険
    千葉県F様
    風災による軒天破損と瓦のズレ
    火災保険適用 80万円

    『建物の種類・木造戸建て住宅』
    『構造級別・H構造・非耐火』

    事故日は2018年10月1日、台風24号の風災被害となります。風災により軒天が3か所見事に吹き飛ばされています、このまま放置してしまうと雨漏りの原因となります。又、いくつかの場所で瓦のズレが確認出来ました。F様宅も台風での風災被害となります、災害に気がついたら早めの修繕をお勧め致します。数年に一度はお家の「健康診断」も必要です。 ※調査は無料にて承っております、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • CASE 03
    火災保険
    東京都W様
    風災による瓦のズレと瓦の飛び

    火災保険適用 98万円

    『建物の種類・木造戸建て住宅』
    2018年9月末日に関東に最も接近した台風24号の被害です。強風により瓦にズレが生じ、一部は瓦の無くなっている場所もございました。特に屋根には見えない部分も沢山あり、ぱっと見た感じではわからない被害もたくさんあります。早めの修繕をお勧め致します。数年に一度はお家の「健康診断」も必要です。 ※調査は無料にて承っております、お気軽にお問い合わせ下さい。


ここまでの損害例は
あくまでもほんの一部です。

我が家は損害なんて受けてないから…

本当にそう言えるでしょうか?

実際に90%以上の建物が専門家による調査で
保険金給付対象の状態 になっています!
その理由がご理解いただけたと思います。

あなたはこの損害例が
全て保険金給付対象だと知っていましたか?


実際に軒下に潜ったり、屋根に上ったりなど、
一般の方では簡単にできない作業。
さらに、先程、ご紹介した損害を見極める専門知識、
損害個所を修繕するのに必要な見積り作成。

あなたは保険金を一人で
保険会社に請求できるでしょうか?

地震災害が適用された
事例のご紹介

※重要
東日本大震災に限り『特例』として
現在も保険金の申請が可能となります!
見落とさないで下さい!!

  • 柱の亀裂

    柱の亀裂

  • 外壁クラック

    外壁クラック

  • 外壁クラック

    外壁クラック

  • 外壁クラック

    外壁クラック

  • 外壁クラック

    外壁クラック

  • 外壁クラック

    外壁クラック

  • 壁クラック

    壁クラック

  • 基礎クラック

    基礎クラック

  • 基礎クラック

    基礎クラック

  • 横割れクラック

    横割れクラック



  • CASE 01
    火災保険
    東京都N様
    震度5弱による地震の被害で基礎部分のクラックとビル壁のクラックが数十か所確認出来ました!

    『建物の種類・T構造(鉄骨造)併用住宅』
    震災直後の申請では『経年劣化によるものと判断され保険対象外』とされた物件ですが8年後に新たに申し立てを行い『一部損が認定されました』主要構造部の基礎部分に数か所のクラック被害と壁に数十か所のクラック(ヒビ)が確認されました。※調査は無料にて承っております、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • CASE 02
    火災保険
    千葉県I様
    震度4による地震の被害で基礎部分のクラック10数か所と屋根瓦の破損が数か所で確認されました。

    『建物の種類・木造戸建て住宅』
    主要構造部の基礎部分に10数か所のクラック被害と屋根瓦に数か所の破損が確認されました。
    災害に気がついたら早めの修繕をお勧め致します。
    数年に一度はお家の「健康診断」も必要です。
    ※調査は無料にて承っております、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • CASE 03
    火災保険
    茨城県S様
    住宅柱の亀裂


    柱に亀裂が入っているので調査して下さい、との依頼があった為早速現地に向い確認した所、基礎クラック11か所、壁クラック多数、4本の柱から亀裂が発見されました。地震保険では【一部損】が認められました。 ※お客様の希望により再鑑定を致します。

行政書士からのアドバイス

火災保険の適用は、いわゆる自然災害、台風などによる大雨や突風、
大雪などでの被害にあわれた屋根、付帯部(雨樋等)の破損、落雪による被害、
カーポートの破損、家の内部、外壁などでも保険適用されます。

それなのに、 雨漏りが発生するまで放置をしてしまうと経年劣化として扱われ、
本来火災保険の対象となるはずの自然災害部の修理費用まで自己負担
となってしまいます。

自然災害が原因の・被害が確認できれば火災保険の支給を受ける事が出来ます。
その支給された保険金を使って実質負担0円で屋根・付帯部の修繕を致しましょう!


このように保険申請のノウハウを皆様に提供し、
保険を必要としている方すべてに保険認定を提供したいと考えています。
そのために、 「無料診断サービス」 の提供をしています。
まずは無料で建物の診断を行い、破損個所の保険申請を行います。

保険が認定されたらコンサルティング料として分配いただくことで、
誰でも平等にノウハウを活用していただけると考えています。
「無料診断サービス」 「被保険者の不利益解消に最も有効な解決策」 です。

保険金給付のメリット

メリット1 保険金給付のメリット
火災保険や損害保険は自動車保険のような等級がないので、
保険を使用して保険金が下りても掛け金が上がることがありません。
メリット2 保険金給付のメリット
給付された保険金は非課税ですので所得税などの税金が不要なので
確定申告も必要ありません。脱税にはならないのでご安心ください。
メリット3 保険金給付のメリット
意外かもしれませんが、給付された保険金の使い道は自由です。
ですので、修理費用以外にお金を使っても違法性は全くありませんが
保険金として給付されていますので修繕することをオススメします。
メリット4
保険金給付のメリット
地震保険は『お見舞金』として支払いがされます。
ですので、火災保険と同様に申告不要な非課税のお金となります。
お見舞金の用途は完全に自由となります。
※ただし、法人は課税対象となりますのでご注意ください。

“詐欺業者”などのトラブルにご注意!

豪雨被害や震災被害などによってこの「保険金申請」が注目されていますが、
『無資格業者』による被害が発生しています。


“詐欺業者”などのトラブルにご注意!

当サイトの安心ポイント

  • 01

    法律の専門家である
    行政書士が対応!

    当サイトの安心ポイント

    法律だけでなく、保険証券や保険約款をしっかりと確認して違法性皆無のクリーンな申請を代行します。
    ※虚偽の理由による保険金請求は保険金詐欺に該当する可能性があります。

    <ご注意>
    行政書士は国家資格者です。
    大前提として行政書士の資格をもっている必要があります。
    さらに、行政書士試験に合格しているだけではなく、日本行政書士会連合会に登録されていなければ、行政書士を名乗ることはできません。
    行政書士登録されると、その行政書士固有の登録番号が与えられます。
    資格をもっていないにもかかわらず、書士を名乗って依頼を受けている、という輩がいる可能性はゼロではありません。

    もちろん、行政書士ではない人間が行政書士を名乗って仕事を受ければ、これは行政書士法違反などの罪に問われる犯罪行為です。

    行政書士は、『行政書士証票(行政書士としての身分証明証)』を携帯することが義務付けられていて、これには行政書士本人の顔写真も入っています。
    ですから、『念のため行政書士証票を見せてもらえますか?』と言えば、本物の行政書士であれば快く提示してくれるでしょう。

  • 02

    建築物の専門家である
    一級建築士が診断!

    建築物の専門家である一級建築士が診断!

    法律や保険約款で「理論上」の適用範囲は把握できますが、実際に建物がどういう状態であれば適用することが出来るのかは素人では判断できません。

    これなら保険金が下りるだろう。。と何の知識もない業者が素人判断で申請して支払対象外になってしまっては元も子もありません。
    しっかりと建物の専門家である一級建築士が診断する事により、保険金の給付確率を極限まで高めます。

  • 03

    完全成果報酬制で
    リスク無し!

    完全成果報酬制でリスク無し!

    調査前に行政書士によって完全成果報酬制にて書面による契約締結をしてから調査を行います。
    契約締結の前にきちんとご説明しますし、書面にも明記致しますが、調査結果が保険金の適用が出来ないという事であればそれにて業務が終了いたしますので当然お支払い頂く報酬は0円ですが調査の結果、保険金の申請対象であると判断出来た場合のキャンセルは出来ません。

    手付金や調査費用を頂かない完全成果報酬で実施する以上は、もし損傷があった場合には、そのまま保険申請までを代行する前提で調査を行います。

    これは完全成果報酬の業者はどの業者でも同じなのですが、中にはこの部分を隠して『調査無料』とだけ表現する業者がいます。
    「調査無料」と聞くと「調査後のキャンセルが可能」のように聞こえますが、実際には調査後のキャンセルを認めておらず、キャンセル料等を請求されるといった相談を受けることがあります。

    そのため、本当に「調査無料」と記載している業者には、 どのような状態であっても調査後にキャンセルが可能か ご確認ください。
    調査後のトラブルを避けるためにもぜひ一度ご確認をおすすめいたします。

よくあるご質問

1. 火災保険は火災の時にだけ使えるのではないのでしょうか?

火災だけではなく、台風などの自然災害にも補償される保険です。TVでニュースになるような大規模な災害だけではなく、わずかな損害に思えても修繕が認められれば日常の災害にも適用されます。

2. 火災保険を使うと自動車保険の様に翌年からの掛け金は高くなってしまうのでしょうか?

自動車保険とは全く違って、修繕をしたからと言って翌年から掛け金が上がる事はありません。
しかし、保険金が満額の80%をこえた場合には一旦、火災保険は終了いたします。
80%に満たない場合は加入している火災保険を何度使っても、掛け金が高くならないのが火災保険です。
保険金が80%を超えた場合は一旦終了となり、次の火災保険に加入しますが掛け金は上がりませんので保険を使うと掛け金が高くなるケースはありません。 金額は変わらず火災保険に入りなおすイメージです。

3. どんな細かな修繕でも火災保険を使えるのですか?

火災保険を利用するには最低限の修繕金額などの決まりがあり、加入している保険によって違います。
例えば20万円以下の被害金額では使えないとか免責金額10.000円(保険を使う際には10.000円はご自身でお支払い下さい)と言ったような契約が盛り込まれています。
保険会社により異なりますのでご確認いただくか、お調べしますので無料診断をご利用下さい。

4. 床上浸水による損害も補償してもらえるのですか?

保険会社により異なりますのでご確認いただくか、お調べしますので無料診断をご利用下さい。
床上浸水とは、居住の用に供する部分の床(畳敷または板張等のものをいい、土間、たたきの類を除きます。)を超える浸水または地盤面(床面が地盤面より下にある場合はその床面をいいます。)より45cmを超える浸水をいいます。

5. カーポートの破損も対象となるのでしょうか?

対象となります。

6. 保険会社への申請はどこまでお手伝いして頂けますか?

調査から保険会社への申請、対応まで全て代行させて頂きます。
事前に内容を明記した契約書をご用意して説明し、ご理解いただきましたら契約締結となります。

7. 地震保険の対象となる建物はどんな物件ですか?

地震保険の対象は居住用の建物(店舗・住居併用の建物を含みます)および家財に限定されています。
門、へい、物置等は建物に含めて契約することができます。

下記のものは対象外となります。
工場、事務所専用の建物など住居として使用されない建物、 1個または1組の価額が30万円を超える貴金属・宝石・骨とう、通貨、有価証券(小切手、株券、商品券等)、 預貯金証書、印紙、切手、自動車 等。
※加入している保険内容により金額も異なりますのでご確認頂くか無料診断をご利用ください。

8. 保険金請求は契約者でなければできませんか?

二親等以内の親族でしたら問題ございません。

9. 過去に保険に入っていたけど保険が切れてしまいましたが保険金の請求は出来ますか?

保険が切れてから3年以内であれば現在は加入していなくても申請が可能です。

10. 調査とはどのようなことをしますか?

一級建築士による建物の見分を行い、保険会社へ申請する該当箇所を撮影させていただきます。
建物の大きさによっても変わりますが調査時間はおおよそ1時間前後となります。

11. 家に大きな損傷が無いと適用出来ませんか?

一見、何の問題もないように見えてもプロの目から見ると台風、雪、地震などの自然災害によって、申請できるレベルの状況が非常に多いです。
この程度では保険が受け取れない。と思われてしまう程度の軽度な損傷や傷でも問題ありません。
ひとまず、調査をお受けになられてください。
もし調査の結果、保険申請できる箇所が無ければ報酬は発生いたしませんのでお気軽にご利用ください。

12. 保険申請を知らずに自費で修繕(外壁塗装含む)してしまいました。

すでに修繕されてしまっていると給付しにくくなるケースもございますが、修繕後でも給付を受けているケースもあります。
また、別の個所で修繕可能なケースがございますので、少しでも気になる点があるようであればまずはお気軽にご相談ください。

13. 本当に費用は完全成果報酬ですか?

はい。完全成果報酬です。 多くの方にご利用いただけるように、保険金申請の適用箇所がない場合や、保険金の申請した結果、承認されず保険料を受領できない結果になった場合には交通費等も含め費用をいただきません。
事前に締結する契約書にも明記しますのでご安心ください。
ただし、保険金の申請が行える場合のキャンセルは出来ません。
そして保険金を受領できた場合に限り、受け取られた保険金から報酬をいただきますのでご了承ください。

14. 保険の申請でよくない噂を聞くのですが大丈夫ですか?

一般社団法人 日本損害保険協会のHPから引用したものを既にお知らせしておりますが、詐欺まがいの業者が多く存在していることも事実です。
そのほとんどが何の資格も持たない人による無責任な知識とおざなりな対応が目立つようです。
当サイトでの保険申請は国家資格所有者である行政書士および一級建築士が責任をもって保険申請から給付されるまでをしっかりと対応いたしますのでご安心ください。

調査・申請を無料で実施!

~完全成果報酬制~
保険金が実際に給付された場合に限り、その保険金の中からその一部を報酬としていただいております。
調査を行った結果、申請できる箇所がない、申請したものの保険金が下りなかった場合は、成果がありませんので費用を一切請求いたしません。
保険申請を行えない状態と言うのは「我が家には修理が必要なところがない」ということですから、"安心"を無料で手に入れることができる機会ですので、ぜひご活用してみてください。

サポート

万全のサポート体制!

~安心の2,000件以上のサポート実績~
行政書士による法律面、一級建築士による現実面の両方をカバーしているので、保険申請にあたって困る事例、 可否基準の微妙なポイントを熟知していますから、最後までメリットを提供することができます。 正当に受け取るべき保険金を受け取っていただくことが私たちの目標です。 申請する保険金をクリーンに手に入れることこそ、私たちの最大の目標です。

サポート

行政書士と一級建築士が対応!

~補助金申請のプロフェッショナル~
国家資格所有者である行政書士と一級建築士が誠心誠意対応します。 国が認めている資格者である補助金申請のプロフェッショナルだからこそ安心してご利用頂けます。

サポート

LINE無料診断
お申し込みボタン | お問い合わせはこちらから